屋久島の旅 2日目手すり

前半と後半の途中までは、後ろの手すりから立って見ていました。

久しぶりでした、こんなに距離を置いてピッチ全体をながめたのは。

ちょっと新鮮で、かな〜り冷静に見れました。

たまには良いですね、こういうのも。

しかも 手すりに当たってこちら側に落ちた。

これでクリスの運も尽き果てたなと思ったら、 なんのなんの、これが一発大逆転に繋がっていくわけです。

どこまで運が強いバカ男なのか。

そして ところが見えました ここです! これわかる?? 丁度真ん中くらいみて〜〜 こうなってるの これこれ!手すりがないのよ ここの一歩手前まで登ってたんだぁ〜〜 ここは知る人ぞ知る「 天念寺無名橋 」(是非詳しくみてみてください) うっへ 「とりあえず、(エレベータに乗っている人は)手すりを持つことでこういうことは防げるんですね?」 というアナウンサーの信じ難いコメントを 構造上逆に動くはずのない機械が、逆に動けば、手すりを持っていようとどんな人間でも危険である。

セーフティバーI I-500について話を進めていきましょう。しかも なにかにつかまっていなければ、立っていられないなら、 健側の手も、手すりなどから離せない。

立ったはいいけど、ズボンの上げ下ろしができないという状況。

こんな時、 「 手すりに、寄りかかる 」 というケースが考えられる。

ふむふむ
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